RESEARCH ARCHIVEMENT

競争的資金(代表者)競争的資金(分担者等)著書学位論文
論文(筆頭)論文(共同)国際会議(査読付、筆頭)国際会議(査読付、共同)
国内発表(筆頭)国内発表(共同)海外発表(筆頭)海外発表(共同)

_競争的資金(代表者)
2009年度 北海道情報大学 学内共同研究 「集団学習における香りの活用」、 研究代表者
2011-2012年度 科学研究費研究 若手研究(B) 「入院患児が病院に抱くマイナスイメージを香り刺激で軽減する方策探求」、研究課題番号:23700255、研究代表者
2013年度 北海道大学情報基盤センター共同研究 「視線計測を伴うeラーニング教材の環境設計指針」 、研究代表者
2015年度 拓殖大学 工学部 採択型研究 「ライフログとアクティブログによる教育的デザイン活動指標の探索」、研究代表者
2016年度 科学研究費研究 挑戦的萌芽研究「認知症患者の幻視を可視化するツールの開発」、研究課題番号:16K12515、研究代表者
2016年度 拓殖大学 工学部 採択型研究 「ライフメモリの開示プロセス導入によるクリエイティブ活動の促進」、研究代表者
2017年度 拓殖大学 工学部 大型機材購入研究費助成 「視線計測によるインタラクティブ・ディジタル・サイネージにおけるデザイン指標の取得」、研究代表者
2018年度 拓殖大学 工学部 採択型研究「セルフリフレクションを促すUI試作」、研究代表者
2019年度 拓殖大学 工学部 採択型研究 「創造性の計測方法の試行」、研究代表者
2020年度 拓殖大学 工学部 採択型研究 「香りデザインの実践を支援する印象評価基準」、研究代表者
2021年度 拓殖大学 工学部 採択型研究 「視覚情報と嗅覚情報による感覚間相互作用効果の試行」、研究代表者
2022年度 拓殖大学 工学部 採択型研究 「嗅覚情報と他感覚との感覚間相互作用による錯覚の探求」、研究代表者
2023年度 科学研究費研究 基盤研究C「形による感情の表現」、研究課題番号:23K11289、研究代表者
_競争的資金(分担者等)
2006-2008年度 科学研究費研究 基盤研究(B)「快い匂い情報が感性の脳活動に及ぼす本能的影響とそのメカニズムの解明」、研究課題番号:18300071、久野節二、研究分担者
2007-2008年度 科学研究費研究 基盤研究(B)「絵画鑑賞時の感性の脳活動に及ぼす嗅覚のバイモーダル効果に関する光トポグラフィ研究」、研究課題番号:19650048、久野節二、研究分担者
2008-2010年度 経済産業省・産学連携人材育成パートナーシップ事業 「デジタルコンテンツ産業におけるトップガン:クリエイター・プロデューサー育成の実践」、共同研究者
2013年度 北海道情報大学 学内共同研究 「科学的根拠に基づくメンタルヘルスツーリズムの実現に向けた観光行動における癒し効果の分析」、共同研究者
2018年度 拓殖大学 工学部 採択型共同研究「小児医療向けバイタルサイン計測用システムの開発」、小川毅彦(研究代表者)、岡﨑章、高橋丈博、大島直樹、西川佳男
2019年度 拓殖大学 工学部 採択型共同研究「小児医療のためのバイタルサイン計測ロボット開発」、小川毅彦(研究代表者)、大島直樹、長谷川淳、何宜欣
2020年度 拓殖大学 工学部 採択型共同研究「小児医療支援のための抱きつき型バイタルサイン計測ロボットの開発」、小川毅彦(研究代表者)、大島直樹、長谷川淳、何宜欣
_著書
2009年2月 手を洗いたくなるシリーズ NO2、臨床看護 Vol.35 No.2、へるす出版、pp.140-141
2010年4月 ‘うがい‘をしましょうシリーズ No.4、臨床看護 Vol.36 No.5、へるす出版、pp.574-575
_学位論文
2000年3月 「感性情報処理を伴うエージェント指向インタフェースに関する研究」、修士論文(筑波大学)
2003年3月 「創造過程における記憶の表現」、博士学位論文(筑波大学)
_論文(筆頭)
2001年3月 運転支援のための目的遂行型シミュレーションシナリオの提案」、大島直樹、筑波大学 大学芸術学研究 第5号、pp.21-30
2009年2月 「香りと視覚情報の相互作用に関する研究紹介」、大島直樹、AROMA RESEARCH 第10巻 第1号、pp.22-24
2018年3月31日 「プレパレーションツールを共有するWebサイトの構築」、大島直樹、内藤茂幸、理工学総合研究所、拓殖大学理工学研究報告 Vol.15 No.1、pp.47-53
_論文(共同)
2008年3月 自治体と市民のユニバーサル・デザイン力を育成する地域貢献活動、生田目美紀、安田輝男、井上征矢、大島直樹、星川安之、デザイン学研究、特集号 15(3)、p.50
_国際会議(査読付)
1998年10月 トラックドライバーに対する情報サポートシステムの提案、大島直樹、原田昭、第3回 アジアデザイン会議 論文集
2001年10月 The Proposal of Truck driver’s Support System using Purpose Oriented System、大島直樹、原田昭、第5回 アジアデザイン会議 論文集
2003年10月 Design Methodology which recollects Memory in Creation Process、大島直樹、原田昭、第6回 アジアデザイン会議
2013年8月 Effectiveness and Tendency of the Preparation Supported by Aromas, OSHIMA Naoki, IASDR2013, USB MEMORY
2020年11月 Facial Expression Recognition for Hugging Type Vital Sign Measuring System, Wang Chao*, Takehiko Ogawa, Ho Yihsin, Jun Hasegawa, Naoki Oshima, The 2020 International Conference on Computational Science and Computational Intelligence
2021年9月 Wang Chao, Takehiko Ogawa, Ho Yihsin, Jun Hasegawa, and Naoki Oshima
“Development of Hugging Type System for Measuring Vital Signs” Proceedings of the SICE Annual Conference 2021, pp.159-164, September 8-10, 2021, Tokyo, Japan
_国内発表(筆頭)
1999年10月 運転中におけるトラックドライバーの同時作業の支援インタフェース、大島直樹、原田昭、日本デザイン学会誌 第46回 研究発表大会概要集、pp.6-7
1999年11月 トラックドライバーの情報支援を行う目的遂行型システムのインタラクション・シナリオ、大島直樹、原田昭、第1回 日本感性工学会 大会予稿集、p.133
2000年10月 電話受信をサポートするエージェント指向インタフェース、大島直樹、原田昭、日本デザイン学会誌 第47回 研究発表大会概要集、pp.310-11
2001年9月 内的コミュニケーションを支援するインタフェースの可能性について、大島直樹、原田昭、第3回 日本感性工学会 大会予稿集、p.99
2001年10月 内的コミュニケーションを支援するインタフェース、大島直樹、原田昭、日本デザイン学会誌 第48回 研究発表大会概要集、pp.316-317
2002年9月 回顧過程を取り入れたデザイン・サポート・インタフェースの提案、大島直樹、原田昭、第4回 日本感性工学会 大会予稿集、p.150
2003年3月 創造過程における記憶の表現、大島直樹、平成14年度 筑波大学 大学院生 優秀論文発表会
2004年9月 創造過程における記憶の考察、大島直樹、原田昭、第6回 日本感性工学会 大会予稿集、p.213
2004年12月 生体情報からみた美術作品の鑑賞行動に関する考察
~心拍数揺らぎとの関係において~ 21世紀COEプログラム拠点「こころを解明する感性科学の推進」、COE研究ワークショップ
2005年9月 鑑賞行動における生体情報と感性の関係、大島直樹、原田昭、第7回 日本感性工学会 大会予稿集、p.253
2006年9月 短時間の絵画鑑賞における直感的評価の検証、第8回 日本感性工学会 大会予稿集、p.302
2006年9月 絵画鑑賞時の感性の働きを客観評価するための生理学的指標の探索、第8回 日本感性工学会 大会予稿集、p.92
2009年9月 匂い刺激を呈示した状態における絵画の直感的な評価、第10回 日本感性工学会 大会予稿集、CD-ROM
2012年6月 香りから連想されるイメージと表現されるカタチとの関係、大島直樹、日本デザイン学会誌 第59回研究発表大会概要集 CD-ROM
2013年2月 香りによるプレパレーション支援の可能性、大島直樹、日本感性工学会 感性フォーラム2013
2013年3月 プレパレーションツールにおける場面ごとに適した香りの傾向、大島直樹、日本感性工学会誌 第14回研究発表大会概要集 CD-ROM
2013年6月 香りから連想された図形の分類、大島直樹、日本デザイン学会誌 第60回研究発表大会概要集 CD-ROM
2013年8月 香りの印象から表現された立体形状の傾向、大島直樹、第24回 日本基礎造形学会 札幌大会 大会概要集、p.30、2013.9
2013年9月 プレパレーションツールにおける香り呈示による視線の変化、大島直樹、日本感性工学会誌 第15回研究発表大会概要集 CD-ROM
2014年9月 香りからイメージされた言葉や図形の関係性、大島直樹、李美龍、日本感性工学会誌 第16回研究発表大会概要集 USB Memory
2015年2月14日 香りに対する好嫌評価と連想される図形の考察、大島直樹(北海道情報大学)、感性フォーラム札幌2015
2020年8月 安心感を与える抱き付き形状の検討、大島直樹、何宜欣、長谷川淳、小川毅彦、日本デザイン学会 第67回春季研究発表大会概要集
2020年8月 創造性の定量的な評価手法の提案、大島直樹、日本デザイン学会 2020年度 春季研究発表大会概要集
2021年6月 見た目の印象による抱きつき行為を促す形状、大島直樹、何宜欣、長谷川淳、小川毅彦、日本デザイン学会 第68回春季研究発表大会概要集
2023年6月 抱きつくことによって非接触式体温計測を可能とする機器形状の検討、大島直樹、何宜欣、長谷川淳、小川毅彦、日本デザイン学会 第70回春季研究発表大会、2023.06.26
_国内発表(共同)
2013年11月 定山渓における観光活動がメンタルヘルスに与える影響、佐々木穂果、長尾光悦、斎藤一、松田成司、大島直樹(北海道情報大学)、観光情報学会 第8回研究発表会
2014年9月 立体図形を用いた形状と主観的重量感覚の関係分析、嶋村祐介(北海道大学 大学院)、李美龍(北海道大学)、大島直樹(北海道情報大学)、成田吉弘(北海道大学)、日本感性工学会誌 第16回研究発表大会概要集 USB Memory
2014年9月 小型霊長類動物モデルの報酬獲得行動課題の開発、尾﨑 繁(筑波大学)、大島直樹(北海道情報大学)、久野節二(筑波大学)日本感性工学会誌 第16回研究発表大会概要集 USB Memory
2017年7月 奥会津・只見線沿線の地域活性化デザイン 大学間連携による地域の課題解決型デザイン教育の試み、高橋 延昌(会津大学短期大学部), 小出 昌二(拓殖大学), 塙 武郎(大月短期大学・東京大学), 大島 直樹(拓殖大学), 皆川 全弘(拓殖大学), 藤井 靖史(会津大学)、日本デザイン学会 第64回春季研究発表大会 概要集 USB Memory、J-Stage(https://www.jstage.jst.go.jp/article/jssd/64/0/64_312/_article/-char/ja/
2020年3月 抱きつき型医療支援システムのための呼吸計測法について、王超、小川毅彦、何宜欣、長谷川淳、大島直樹(拓殖大学)、第15回 日本感性工学会春季大会、2P-04
2020年3月 医療支援のための抱きつき型システムへの表情認識の導入、王超、小川毅彦、何宜欣、長谷川淳、大島直樹(拓殖大)、2020年電子情報通信学会総合大会、H-2-20
2022年9月 何宜欣, 董成遠, バイハキ ビン アブドゥル マナン ムハマド, 金子侑生, 王超, 小川毅彦, 長谷川淳, 大島直樹, 小児医療支援に向けた移動ロボットの開発, 第40回日本ロボット学会学術講演会, RSJ2022AC4J2-04, 2022
   
_海外発表(筆頭)
_海外発表(共同)
2012年10月 Oh Gidong, Okazaki Akira, Hattori Junko, Oshima Naoki, “Research about a Reduction of Fear for Develop the Informed Consent Tool of Cataract Operation” 韓国 感性科学学会, 2012
2014年5月 Miyong Lee, Yusuke Shimamura, Oshima Naoki, Yoshihiro Narita, “Kansei Evaluation of Subjective Sense of Object Weight Produced by Shape Property
Using Three-dimensional Images”, KSBDA2014(韓国基礎造形学会), 2014
2022年7月 Wang Chao, Takehiko Ogawa, Ho Yihsin, Jun Hasegawa, Naoki Oshima, “Introduction of Heart Rate Measurement by Facial Video to Hugging-Type System”, The 8th International Conference on Health Informatics & Medical Systems, (HIMS’22), (2022-7)